このページのリンクアドレス

エブリスタ
憶えていて

小説 SF

白龍

憶えていて

アルプ

僕には何でも視える。そうされた。

完結

11ページ

更新:2011/02/04

説明

自分で何もできないほど辛いことなんて無いよ

僕が視えるのは、アンタ達が“視える”ようにしたんでしょ?

この作品のタグ

タグがありません

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

アルプさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません