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死亡入試

小説 SF

死亡入試

しいくがかり

国家公認の学校対抗の体力テスト、それは『人を多く殺す』事だった。

休載中

28ページ

更新:2011/06/03

説明

――――――――――――――※これは、全国で実施されている政府公認の実施テストです※

『まず始めに』
このテストにより、
現段階での学生の戦闘に対する判断力、体力、力、生存力、を測定する物とする。

『予選』
予選では、
人数を調節するために正真正銘”殺し合い“をしてもらいます。ですから、人数の多い高校及び、学園は多くの人を殺してもらいます。全ての学校が300人ちょうどになるように殺し合ってもらう事になります。

――――――――――――――

後々、
かなり壮大なスケールで展開する魔法物SF小説です。

※ダークファンタジー属性も含んでますので読んでくれると幸いです。※



政府の都合で殺し合う高校生生徒達…。

始まる“予選”…。



模擬テスト“最強”天才肌の名無太郎。
(ななしたろう)


3000人に1人のレベル5桐生翔平。
(きりゅうしょうへい)


学園第一位の十六夜死相。
(いざよいしそう)



蠢く暗部組織…。
裏で糸を引く“被験者”達…。
何も知らないレベル5…。


そして、
日本の闇を知る者は…………

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