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珠玉の奇譚

小説 歴史・時代

珠玉の奇譚

叡知 泉

夜に輝く月の如く、珠玉の美しさよ、永遠に――。

休載中

5ページ

更新:2011/10/23

説明

それは、突然の事だった。

ある日の放課後、何時ものように部活動に励もうとしていた加宮 満輝-カミヤ ミツキ-は
不慮の事故に遭ってしまう。

目が覚めるとそこは、いつもの見馴れた景色ではなかったー。


人一倍警戒心が強く、男子が嫌いな満輝は、此処が幕末の京と知り、
この世で最も嫌いな者達に出くわさないようにと心掛けた矢先

目の前には大嫌いなあの集団がいた―――。


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有りがちなタイムスリップの話で、忠実に逆らう可能性があります故
苦手な方はご遠慮下さい。

また、非常に駄文となります。
ご了承下さい。


それでは どうぞお楽しみ下さい。

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