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BLOOD‐ブラッド

小説 SF

BLOOD‐ブラッド

神谷零香

少女は死神になり賞金稼ぎの道へと進む

完結

336ページ

更新:2011/11/09

説明

普通の高校1年。神谷零香とその兄、神谷大我は幼い頃両親が亡くなり二人で暮らしていた。

零香はなぜ私達は裕福に暮らしているのかと不思議なので、 兄大我にたずねるが、 大我は答えようとはしない、何故ならば大我は、自分の職業、妹零香に知られたくないからだ。

さて、この兄の職業は一体・・・何だろうか。

*最高カテラン6位(10/2)
皆さんサンキューで~す

*栞・スター・ファン登録・お気に入り登録・大歓迎です。

遊びで書いた小説です
楽しんで読んで貰えたら嬉しいです

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