このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

黄昏の箱庭

小説 ミステリー

黄昏の箱庭

吐息

あの日、俺は君の手をとった。俺は利用できる、と思った――――。

休載中

11ページ

更新:2011/03/24

説明

あの日、あの時から、瞼の裏に焼き付いて離れない―――。




謎多き一族で繰り広げられる謎多き物語。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
初めての作品です。
あたたかく見守って頂けるとありがたいです。

また、誤字脱字、言葉の使い回しがおかしいところなどありましたら報せて頂けるとありがたいです。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

吐息さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント