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†朱月の鬼姫†

小説 歴史・時代

幕末の志士

†朱月の鬼姫†

睡蓮

(3)

月の国の姫が堕ちた先…それは最後の武士が生きる幕末だった…

休載中

720ページ

更新:2018/09/07

説明

月の国の姫は自分の運命を恨んだ
ただひたすらに自由に憧れた




……仲間とは、信じるとは……?


仲間に裏切られるくらいだったら
仲間なんていらない


最強の力と頭脳を持った月の国の姫


自ら孤独を選び、人を遠ざけた

しかし彼らは、最後の武士は
姫の心を溶かしていった

正義も悪もないこの時代

最後の武士の生きざまに触れた
姫の心は揺れる


しかしそれは望んではいけない感情……


幕末にタイムスリップした姫の運命は?



ーーーー………


幕末小説第2弾[リンク]
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表紙第1号[リンク]
表紙第2号[リンク]

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