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まだ、まにあうのなら

小説 経済・社会・政治

まだ、まにあうのなら

覆面マスク

私の書いたいちばん長い手紙

休載中

53ページ

更新:2012/01/12

説明

チェルノブイリの原発事故が起こってから1年後の5月に、甘蔗珠恵子(かんしゃたえこ)さんというごく普通の主婦の方が、1通の手紙を知人にあてて書いた手紙です。
思いあまって個人に送られた手紙ですが、編集部によって小冊子になりました

その小冊子が偶然に私の手元に届き、読み終えた時…多くの人に読んでもらいたいとなんとも言えない思いになり、今のこのご時世…出来ることは少しでも情報を伝える事。
ココに書かれている、知らなければ良い事実はないと思います。これからを生きていく私達には身を守る情報が必要だと感じました。まだ途中ですが、早めに仕上げます!
この場をお借りして少しでも若い、これからの人達の為に…引用、伝えさせていただけたらと思います。

『まだ、まにあうのなら』は1987年7月15日に発行されました

2011年3月28日より

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