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Domani~明日さえあればそれでもいい~

小説 SF

Domani~明日さえあればそれでもいい~

珈琲

耳が聞こえない少女がある日、撃たれてしまう。少女は、とある能力を秘めていた。

休載中

47ページ

更新:2011/11/07

説明

聞こえない少女は、皆と違う姿でした。緑色の髪と瞳と胸にあるあざ、そして聴覚障害者でした。
ある夏の夜に撃たれた。その少女は、今まで見つからなかったDomaniファミリーの後継者。

この運命は、時には感謝したり、呪いたくなる。
自分の運命を避けることも出来ないならば、その運命を立ち向かい変えてみせる!

明日を得るために、運命を変えるために、友を救うために、この道を選んだんだ。


異能とマフィアと恋愛の小説を書きます。
誤字や文法を沢山間違えてしまうかもしれません。おかしい所があったら、教えて下さい。


小説サボりがちな私ですけれど、よろしくお願いします。



執筆開始
2011年4月16日

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