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運は天下の回りモノ?2~楽園の蛇~

小説 ファンタジー

運は天下の回りモノ?2~楽園の蛇~

KIBA

(学園一)運の悪い男・神林の奮闘記を綴った祝・第二作目!

休載中

128ページ

更新:2012/04/21

説明

学園一『運の悪い男』→神林充太

小国《ソラニヒト》王国隠密機動隊部隊長兼情報戦術部隊諜報員『閃光の戦乙女』→ルル・E・フォード

《女神の接吻》を狙う大国バルトニア帝国からの刺客『楽園(エデン)の蛇』→???


不思議な《力》をもつ学生をかかえる《施設》…
その施設に、《女神の接吻》と呼ばれる『不老不死の鍵』が居るという情報が…バルトニア帝国に漏れてしまった。
バルトニアは『楽園(エデン)の蛇』と呼ばれる《特殊諜報員》に接触を図り、《女神の接吻》の正確な情報を掴むよう依頼をし…


同じ頃、学園施設内では、年に一度の《能力者武闘会》開催直前で盛り上がっていた。
この武闘会…各国の要人たちが非公式ではあるが、めぼしい能力者たちをスカウトする場とされている。
そして今回はなんととある名匠作《幻の6本目の魔刀》が優勝賞品として贈られるという噂が流れるが…


《楽園の蛇》、《幻の6本目》そして武闘会での死闘の数々…

おまけに何故か神林の『過去を知る男』が現れて?


神林充太の不運は…終わらない


※前作を踏まえた上での作品ですので、本作だけでは分かり難い点があるかもしれません。ご了承下さい。

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