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魔王舞い降りる刻。

小説 SF

魔王舞い降りる刻。

豊永風太郎

能力者同士×ノーマルの戦争。

休載中

23ページ

更新:2008/12/16

説明

「我が名はイフリート宿主はお前に決めた」

頭に響く謎の声。



この人格が現れたのはやはり理由があった。

この日、一つの隕石が落ち日本は能力者で満ち溢れた。


それについで、無数の隕石が世界中に降り注いだ。


この隕石が突如イフリートと言う人格を生み出した理由だった。


中にはその能力を恐怖し、自殺する奴まででた、その能力に適応できなくて、身体が熱を持ち、燃えた奴もいた…………だが……その中には犯罪に手を染める奴も出てきた……。


その中には………なりそこねた者もいた。



敗ける者は、魂を刈り取られる


勝った者は、更なる高みへと成長する。


敗けた者の能力は、また従者を捜しこの世を彷徨う。




※英語は調べて適当に組み合わせた物です((´∀`*))ヶラヶラ

2007,6,22,金

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