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月光桜華

小説 恋愛

月光桜華

日華

たとえ姿形が変わっても、私はまた貴方を愛します――。また、桜の木の下で・・・。

休載中

128ページ

更新:2012/01/07

説明

少々スランプ気味のため、更新が亀状態です申し訳ありません。




時は幕末―。
あれは美しい春の月夜だった。



若い二人はその夜、満開の桜の木の下で1つの小さな約束を交わした。




また、また会おう。絶対に・・・。





そして現代――。
そんな夢を見るようになった剣道部マネージャーの五月野 千影は高2の春、満開の桜の木の下である少年に出会う――。




彼に会ったことで千影の夢に隠された遠い記憶が甦る――。


忘れちゃダメ・・・忘れちゃダメだったのに――。



「私は、・・・誰?貴方は?いったい・・・」






初めて書きます。

文才能力が大変低く読みにくいです
もし読みにくいところや、これまずいだろ
なとこはオブラートに包んで指摘してくださると嬉しいです

作者は幕末の知識がまだまだ足りません
お見苦しいところもあるかもしれません。お付きあいいただけるとめちゃくちゃ喜びます。
作者はガラスのハートなんで中傷はやめていただきたいです


相当自己満です。


暖かい目で読んでいただけると幸いですm(_ _)m

もし挿し絵を描いていただけたら泣いて喜びます


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ありがとうございます

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