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俺の魔法日記

小説 ファンタジー

俺の魔法日記

黒月 ミカゲ

俺に魔力はあるのか??

休載中

60ページ

更新:2012/01/22

説明

主人公 神輝 黒夜は 一人の女性に出会うことで、自分の人生を大きく変わる物語

黒夜「んなワケねぇだろ作者」

作者「俺が知るかよ俺が書いたワケじゃないし」

黒夜「ええっ!?じゃあ誰が書いてんだよ!!」

作者「俺の友の友の友」

黒夜「じゃあ作者!その人との関係は!!」

作者「全くの赤の他人」

黒夜「他人かよ!ってか他人に書いてもらってんのこの小説!?ってかあんた作者じゃなくなってんじゃん!!」

作者「まあそうだけど本物はあまりにもシャイだから勝手に僕が代理として作者になってま~す」

するとそこに本物の作者がやってくる

「おい、お前なにやってんだヴァル」

ヴァルと言われた男はさっきまで作者と名乗っていた男だ

ヴァル「さっ作者!すんません!勝手に本物はシャイとか言っちゃって」

作者「お前、プロローグには出さないでおく」

ヴァル「ええっ!!そんなぁ・・・・・・・・・はぁい」

黒夜(こんなんで小説やっていけるかなぁ?)

作者「・・・まぁこんな感じで頑張っていきます。 黒夜、この小説はやっていけるから後でお仕置きな」

黒夜「ええっ!!なんで分かったの!?」

作者「そのくらい分かるよ。僕はこの小説の中では神みたいなものだからね~
ヴァル、説明終わりにしたいから最後に一言、言っていいよ」

ヴァル「やった!んじゃモバゲー会員の皆さん!読んでくれよ~!!この俺のカッコいいとこ「はいヴァル、よくできましたが余計なこと言っちゃダメだよ~ってワケで本当にプロローグには出さないでおくよ」

ヴァル「そっそんなぁ~!!」

ヴァルはショックで体育座りする

作者「黒夜、後頼むよ」

黒夜「ええっ!!ええ~とモバゲー会員の皆さん!ヴァルは言ってなかったけどEエブリスタの皆さん!読んでくださ~い」

作者「よっくできました!黒夜、後でのお仕置き倍にしてやる」

黒夜「なんでだよ!!」

作者「まぁこんな感じだから皆さんお気軽に読んでくださいね~」

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