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オタク系(仮)な先輩と私

小説 恋愛

オタク系(仮)な先輩と私

ぺゐ汰

「壁に女の子を押し付けるのって憧れるんだけどどうかn…「殴りますよ。」

休載中

24ページ

更新:2012/04/20

説明

見た目はさわやかな大学の先輩が、実は立派なオタクだったと気付いてしまったわたし。

物が少ない素朴な部屋に並べられたフィギュアたちから、わたしは今日も目を背けられない。可愛いんだけどね、うん。


自分もそれなりにオタクだと思ってたのに、上には上がいるもんだ。それが先輩だなんて夢だと思わせてくれないか、なぁ先輩。

「はい、ゆっきー。ここで可愛くドジをひとつどうぞw」

「なんで、故意的にドジをせにゃならんのですか…」

「ゆっきーはドジっ子ポジションが嫌、か。じゃあセクシー路線が本命かい?裸エプロンでもいいy「意味がわかりません」


そんな先輩と地味な私の大学生活ちょっと覗いてみませんか。


オタク系(仮)な大学生による愛とドジと笑いとちょっと感動のサスペンスラブコメディ!←嘘ですごめんなさい


(フィクションです)
※wwや顔文字などが時々出てきます。苦手な方は、バックボタンでどうぞ。
※更新不定期です

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