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ないはずの終電

小説 ミステリー

ないはずの終電

パパラ

夜中 ないはずの終電。 乗り込む俺を待っているものとは……。

完結

71ページ

更新:2013/01/12

説明

巻き込まれた男の話。

駅に止まってた電車に乗った男。

参加者ではなかった男は中途での参加者となってしまったみたいだ。

そこで行われていたのは命を扱ったゲーム。


■■■■■■■■■■

まえがき+注意点
まず完全にフィクションであります。
ギャンブルやこったゲームなどの話ともちょっと違った話です。
多分あまりネットクリエイターとしては書かないジャンルのミステリーかと。


結構無駄な言葉が出てきたりしますが、理由があるものもしかり、ないものもありますのでその変は失礼します。

無い文才を振りまいて書きますので何かしらのアドバイスなどありましたらよろしくお願いします。
あともしよろしければ、あなたが出した答えを掲示板やレビュー(ネタバレありで)にでも書いていただきましたら嬉しいです。
正直トリックだけを考えて書きましたので、かなり内容がめんどくさいものになってしまいました……。
解決編も書き終えあとがきまでの71ページものです。

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