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自分自身を謳って

小説

自分自身を謳って

新世紀の詩人

卑怯者、臆病者、駄目人間。多くを語らず、この三つの単語が、私自身。

完結

2ページ

更新:2011/07/03

説明

自分自身を謳ってみました。卑怯で臆病でダメダメで。それが私自身であり、救いのない人間。そんな私を文章にすれば、救いのない物語になるでしょう。当然です。私という人間に救いがないのだから。

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