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ひとすじの光

小説 歴史・時代

ひとすじの光

闇桜

貴方が私のことを覚えていなくても私は貴方を――…

休載中

77ページ

更新:2012/05/03

説明

20XX年
彼女はどこにでもいるような普通の女子高生だった
しかし彼女は普通の人間ではない
それを知るのは彼女の幼なじみと恋人だけ


10年前―――……

私は最愛の貴方に殺された

二度と戻ってこないと誓ったのに……

また…この地でこうして貴方と逢えるなんて…


――私にはもう貴方の想いに応えることは出来ないのに……

私まだ貴方を―――……

――――――――――――――
この作品は主人公がとある理由で新撰組が存在する時代にタイムスリップするお話です
史実はすべて無視です
多少は史実を入れるかもしれませんが年や日付が違います
完全なるオリジナルなので本当のことではありません
そういった類のものが嫌いもしくはダメな方はお戻りすることをおすすめします

※中傷荒らし等はやめてください
※批判はいっさい受け付けません 自己責任でお願いします

今後もよろしくお願いします

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