このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

見習い魔法少女

小説 ファンタジー

見習い魔法少女

スタリオン仝

「いや、なんで魔法少女!?」「……いや、こういうのもアリかn」「ねーよ」

休載中

13ページ

更新:2014/01/13

説明

朝起きたら、美少女になっていた。
それだけではなく、見知らぬ町の知らないアパートで、1人暮らししていた。


「ちょっと待って、ボクの事忘れてない?」


……訂正。
喋る黒猫と暮らしていました。
この物語は、オレ事西山達夫改め西山楓が銃を片手に町中をアメ車で駆けずり回り、魔物(多分)を倒していく物語である。きっと。



「魔法少女……なんだよな?オレ男だし、そもそも魔法なんか使えないぞ?」

「今は女の子だし、魔法の代わりに銃が使えるでしょう?」

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

スタリオン仝さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません