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ヤマアラシのジレンマ

小説 恋愛 学園

ヤマアラシのジレンマ

おっ

都内の高校編入初日にぶつかってしまったのは天災のような女で……!?

休載中

268ページ

更新:2015/04/05

説明

ヤマアラシは寒いと身を寄せ会う。


しかし、近付きすぎるとお互いの針が相手を傷つけてしまう。


かといって離れていては寒いままだ。


ヤマアラシはそんな葛藤の中で自分達の一番居心地の良い距離を見付ける。


そんな話。







奏「何よこの紹介文、どんな話かわかんないわ。あんた馬鹿なの?全く根暗に任せるんじゃなかったわね…」


芳介「繊細な読者様にはこれくらいがちょうどいいんだよ。がさつなガサツには分からないだろうけど。」


奏「ピクッ………あら、ここに繊細を根が暗いこととと勘違いしている人が居るわね。可哀想に。」


芳介「ピクッ………ご心配痛み入るね。でも安心してくれ。俺が根暗な訳じゃなくてお前がガサツ過ぎるだけだ。」


奏「何ですってっ!?」


芳介「何か文句あんのか!?」




***********
はじめての投稿です。


ちょくちょく修正していくので悪しからず。


台本書きではないです。


何か矛盾点など見つけましたら教えてくださると助かります。

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