このページのリンクアドレス

エブリスタ
私と彼と魔法学園

小説 ファンタジー

私と彼と魔法学園

こたろ

キッカケは些細なものって誰かが言っていた気がした…。

完結

321ページ

更新:2012/03/10

説明

キッカケは些細なものって誰かが言っていた気がするけど、私が出会ったキッカケは些細なものなんかじゃなかった…。


魔法によってもといた世界からセシリアという世界に飛ばされてしまった

「魔法?漫画やアニメの?嘘でしょ…?」

「魔法は、あるよ。魔法のおかげでこの世界セシリアは栄えたんだから…」











読んでくれるだけで嬉しいです。色々頑張りながら更新していきます。

読む人いないケド…ヒマつぶしながら書いて行こうと思う。

勉強しないとダメかな…。

vol.2執筆中。近いうちに載せることができると思います。

よかったら読んでくださいな。

絵とかってどうやるんだろ?


観覧数100越えました。
他の小説に比べるとたかが100だろうけど…、なんかめっちゃ嬉しいな!


頑張ろう!


この作品を読んでくださった方へ。

先日、なんとなくこの作品を読み返してみたのですが、あまりにも出来が悪すぎて思わず苦笑いしてしまいました。

現在更新している「吸血しても、構いませんか?」が完結致しましたら、この小説のリメイク版を作ろうと思っています。

ですので、大変勝手で申し訳ないのですが、それまで更新をストップさせていただきます。

作者より。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

こたろさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません