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帝園―テイエン―

小説 ファンタジー

帝園―テイエン―

アケディア

ごく一般の高校生 宮野 帝人 はある秘密のコウエンを知ったことにより...

休載中

8ページ

更新:2012/03/31

説明

俺の名前は《宮野 帝人―ミヤノ ミカド―》

ごく一般の高校生で、ごく一般の体力、学力を持った人間だ。
他と違うことがあるとするとゲームが上手ってぐらいかな?

そんな俺がいつもの帰り道を歩いている時あのテイエンへと続く道を見つけた。

そこからだ、俺の人生が狂ったのは。

《炎帝》我炎は武器にもなればちょうど良い温かさの炎にもなるぞ!

《帝人》俺はお前の使い方がよく分からん。

《水帝》主、私がいるからには全ての人間を溺死させてあげましょう。

《帝人》いやいやしなくていいから落ちついて!

《風帝》帝ー、今日も風が気持ちーなー!

《帝人》そーだな、こんな日は良い一日になりそうだ。

《雷帝》お兄ちゃんが暴れに行っちゃったから遊ぼーよー。

《帝人》イヤだよ。いつも髪の毛をアフロになるまで雷流すもん。

《地帝》..........................帝人か.......

《帝人》もっと口数増やそうぜ?

《嵐帝》ひゃーーはっはっはー!!強えぇーー野郎はどっかにいねぇか!!

《帝人》こんな奴にあんな妹(雷帝)がいると思うと....悲しいな

《氷帝》ふふ、帝人さん?氷付けにして私のコレクションにならない?

《帝人》い、いや遠慮させていただきますよ。

《光帝》帝人さん、今日も良い子にしてましたか?

《帝人》今日もいつも通りに生きてるさ。

《闇帝》全ての闇で世界を壊す力を!!

《帝人》お前はアニメの見すぎだよ。


こんな個性的なキャラのほのぼの系プラスバトルをするんでよろしくお願いします!

 

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