このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

桜舞い散る木の下で

小説 歴史・時代

桜舞い散る木の下で

いちごみるく

「ねぇ、まだ?早くしないとおいてくよ?」「待ってください、組長っ!」

休載中

265ページ

更新:2012/06/23

説明

時は、19XX年。



幕末の日本へ突然訪れた異国の襲撃



なんとか襲撃をおさめたものの、日本は異国に強く意見出来ない状況まで追い込まれてしまった。



だが、この襲撃が日本に与えたものは悪いものだけでなく、異国の技術を活用した急激な近代化だった。







このお話は、そんな時代に警察として江戸の治安を護る新選組。


そして、平凡に心の闇を悟られないように暮らしていた少女、遊馬崎夕凪(ユマサキユウナ)が織り成す物語―――――。





※初めて執筆するのでまだまだ未熟で至らない点はあると思いますが、批判などはしないでください。

※時代や史実に全く沿ってないことをご了承ください。

※ちょっとした腐要素が入るかもしれないし、入らないかもしれないので苦手な方を今すぐ【CLR】を押してください。

※出てくる人物が薄○鬼のキャラに偏り、尚且つ性格も似ていることになっていますが、気にしないでください。


割とギャグ入っていると作者は思ってます!ハイ…。



表紙絵をももーにゃ様に描いて頂きました![リンク]
綺麗過ぎて感動です!!



執筆・公開日【2011年12月25日】

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント