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悠久の時

小説 歴史・時代

悠久の時

さくら☆

なんの夢も目標もなくただ生きてきた俺にとって、彼らは眩しすぎた。

休載中

11ページ

更新:2012/10/19

説明

親の決めたレールを歩くなんてもう懲り懲りだ。
なんで俺が。なんで。なんで。

すべてを人のせいにして生きてきた。
なんにもできないくせに強がって、粋がって……

彼らに出会って
俺の人生は180°変わったんだ。
どんなにあがいても彼らのようにはなれない。
俺はもう逃げない。
彼らと同じ時間を過ごしてきたのだから。

彼らと過ごした日々は一生忘れない。
俺が体験し、彼らと出会ったこの出来事はだれにも理解できない。誰にも信じてもらえない。
でも、俺はあの時代にいたと心から言うことができる。
だって…俺はこの出来事で変わることができたのだから。


これは俺が、彼ら…新撰組に出会った話。彼らと過ごした日々のすべてだ。


タイムスリップ小説☆
駄作です。アドバイスいただけると幸いです。
今度こそ完結に導きたいです←

よろしくお願いします^^

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