このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

敗北者の唄

小説 ファンタジー

歌、唄、詩

敗北者の唄

愛識 哀

最弱の能力ってのはこういう事さ。無能力の方がマシだ…

休載中

274ページ

更新:2013/11/10

説明

『超能力』

2030年以降に世界的に存在が認められた新しい人類。


人によっては特技と間違われるほどの微妙な能力から、世界をひっくり返す能力まで多種多様。


高校生の空谷 流斗(ソラヤ ルト)
彼は超能力を持っていた。
超が付くほど弱い能力。


それでも、彼は逃げなかった。
それでも、彼は立ち向かった。
それでも、彼は戦い続けた。
人生から、現実から、自分から。


そんな彼の青春と成長の物語。


学園異能バトル×青春ラブコメ小説に、なっていると思います。
対象年齢は一応、15歳以上の予定、いや設定。

初めての作品なので至らない部分がほとんどですが、読んでいただけると幸いです。

そして、読んだ感想、アドバイス等、お願いします。

お願いします。


タグは自由に編集して下さい(´・ω・`)

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント