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ゲームの記憶

小説

ゲームの記憶

揺蕩孤月

社会人ゲーマーの、ゲームの記憶を記していこうと思います。

休載中

68ページ

更新:2014/09/02

説明

小学校二年の時に、我が家に来たファミコンから全てが始まりました。
当時マリオブラザーズしかなく、マリオがジャンプすると一緒に身体も反応して跳ねていたのを思い出します。

著者にとってゲームは、本や小説等を読んでいるのと同じような感覚でプレイしています。
なかにはまったく意味がわからなかったり、ゲーム自体の設定に無理があるものもありますが、主人公の考え方やゲームの世界観に共感することも多く、またそこから学ぶこともあります。

社会人になった今では、ゲーム時間が激減してしまいましたが、日々の空いた時間に行きつけのゲームショップで、980円以下の中古PS2のゲームなら三本買っても980円というセールをやっているので、そこからお宝ゲームを発掘するのが楽しみのひとつになっています。

今回は主に、そんなリーズナブルで手に入れたゲームをプレイし、著者が少し違う角度から独特の目で評価し記録して、私のゲームの記憶として残そうと思います。

評価はあくまで著者個人の感想であり、必ずしもゲームの良し悪しを判断するわけではなく、また読んで頂いた皆様とは異なった意見になることもあると思いますが、その辺は個人差もありますからご了承願います。

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