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Doller

小説 ファンタジー

Dooler

Doller

アルカ

人を殺せ。《処分》されたくないのなら。《組織》に従え。大切な者を護りたいのなら─

休載中

27ページ

更新:2013/06/28

説明

日本のどこかにある《組織》。


そこには大勢の少年少女がいた。


彼ら彼女らはそこでは「ドール」と呼ばれている。



「人の形をした人ならざるもの」

「『人』が楽しむ玩具」

「命令を何でも実行する意思なき道具」

「幾らでも替えがきく使い捨ての駒」


それが「ドール」。


その『命令』とは暗殺、誘拐、スパイなど様々である。


もし逆らえば待っているのは──《処分》。


生きたいのならば。
助かりたいのならば。

ただひたすら《組織》に従え。


ドール
人形にはそれしか道はないのだから。


不定期更新です。



シリアス、バトル、恋愛も入るかもしれません。(4.9:4.9:0.2くらいで)

途中、非人道的だったり、過激な表現(いろんな意味で)が含まれます。


それでも構わないという方のみ読んでください。



レビューよろしくお願いします。



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