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初音ミクと無頓着な俺

小説 SF

『初音ミクと』シリーズ

初音ミクと無頓着な俺

旅人の見習い

自分勝手なロボットと無頓着な主人公のお話

完結

270ページ

更新:2012/09/10

説明

こんにちは、旅人の見習いです。

本編に入る前に、まずは注意事項をお読み下さい。

*注意事項

・独特満載の世界観有
・ボーカロイドー>ボーカルロイド
・おそらく皆さんとの印象を裏切るミク有
・バトル有
・「おいお前ら本職どうした」
・ボケ、ツッコミ勉強中
・付いて行けない主人公の思考有
・台詞少ない、文章長い
・ため息多数出没
・幸せ逃げるよ主人公


基本的なストーリーは考えているるつもりですが、基本行き当たりばったりの小説です。

誤字脱字は恐れ入りますが広い心でスルーして下さい。

本人はラノベ感覚で書いてますが、かなりお硬い文章かもしれません。頑張って読んで下さい。

これからよろしくお願いします。



……この小説の執筆発端……

友「ねぇねぇ、お前小説書いてんだろ!」
俺「は?書いてねぇし」
友「すまんけどボカロ小説書いて。レポートやってやるから!」
俺「……話を聞かせてもらおうか」

との事から書き始めました。




ミク「私そんな理由で生まれたんですか!?」
俺「すんませんm(_ _)m」
ミク「しかもレポートって……泣きますよ私」
俺「成績不信学生のレポートの重みを知ってから言ってくれ!キツイんだよ俺だって」
ミク「小説書く前に勉強して下さい!!!」

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