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見えない檻

小説 恋愛

見えない檻

豆板醤

(5)

その檻は[優しさ]と[恐怖]と[温もり]と[痛み]で出来ていた…

休載中

344ページ

更新:2013/05/15

説明

そう…

初めは気が付かなかった。

優しさに巧みに隠された鎖や

笑顔の裏の冷徹さ

マメさを装った異常性に。




彼が私の部屋に転がり込んできた、21歳の夏からの話。


〔文末に追記あり4/10〕


表紙絵は レ~オ☆さん [リンク]に書いて頂きました!!
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

※この小説はフィクションです。

→現実の出来事を「題材」に「創作」した「小説」です。

以前違う場で途中まで書いた小説を、書き直しながら更新していきます。

まだまだここの形式に慣れていませんので、編集一つにも訳が分からずにオタオタしています

読みづらい場所もあるかと思いますが、慣れるまで長い目で見守って頂けたら幸いです。

2012.4.3 起稿


※追記※

応援してくださいます皆様、ありがとうございます!
拙い話を読んで頂いて恐縮しながらも有り難くて興奮しています。
しかしエブリスタでの執筆はまだ手探り状態です

もし失礼がありましたらご指導、ご指摘…していただけたら助かります。

宜しくお願いいたします!

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

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