このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

ANOTHER JAPAN

小説 ファンタジー

ANOTHER JAPAN

ブルータス

電車に轢かれ、狼に襲われ、目が覚めたら目の前に喋る熊がいた。

休載中

58ページ

更新:2012/04/28

説明

この世界に人間と呼ばれる種族は現段階では俺一人のみだったりする。


みんな何らかの動物からそのまま二足歩行に進化したような風貌で街を歩いていた。

様々な疑問が生まれてくるが、考えるだけ時間の無駄だった…

自分の置かれている状況さえ分からない。

俺が持っている常識や認識は覆されていく。

だが、共通点もあり、全くの異世界という訳ではない。

突然渡された未知への片道キップ。
どこの誰だか知らないが冗談じゃない。

俺は帰りたい。

どんなに時間が掛かっても…

もとの世界に…俺がいた日本に帰る方法を見つけてやる。

そしてまた、帰るその日まで…




誤字、脱字が多い思われます。

自分でも修正はしますが指摘して下さりますと非常に助かります。
あとそれ以外の矛盾点やらの指摘も大歓迎です。

辛口、甘口様々な意見をお待ちしています。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

ブルータスさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません