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俺と奴の小さな平和

小説 ノンフィクション

俺と奴の小さな平和

†来雷†

「俺達ってサイコーのコンビだと思わんかね?ジャクソンくん」

休載中

21ページ

更新:2012/09/21

説明

咲「僕達は実際に存在してる人をモデルにしてるもんね」

一「俺は作者がモデルだが
お前は誰よ?w」

咲「僕のモデルは貴方のご友人(笑)」

一「なんか、すっげー美化されてるー((鼻ホジホジ」

咲「僕そんなにキモいか!
鼻糞ほじんな!」

一「うん」ピコーン

咲「死ねw
そして、投げるなW」

一「だって、男子(K)に馬面って言われてたし←
投げちゃダメなら
食わしとくd」

咲「Kは髪型パイナップル!
ちなみに誰に食わす?」

一「華蓮の顔がさ青鬼に見えた、一瞬だけ。華蓮のプリ青鬼だった、怖い、顔が青鬼なの、見た瞬間、身の毛よだった
だって、写ってる人皆、青鬼の顔だったし」

咲「質問スルーかW
あー、僕は毎回、視線が上向いてた←」

一「ちなみに、お前に食わす、あ、犬の糞も言っとく?
鼻糞もただの糞も
糞がついてるから同じだよね
ただ、臭いがあるか否かだけ
稀に臭い鼻糞あるか……。
大丈夫。
俺の血が甘いなら
鼻の糞様も甘いさ」

咲「無表情で言うってあたりが本気に見えて怖い←
そして、なぜ糞に様つける。」

一「って夢を見た」

咲「最初なんの宣伝だったんだろね?」

一「あー、あれだ
俺の周りの日常をあらわにする小説の宣伝」

咲「うち毎回出演W」

一「俺主人公だから
お前アイドルポジションW合わなW」

咲「死ねW」

一「僕は死にましぇんWW」

咲「お前ちょいちょいうざい」

一「だべ?」

咲「はい、じゃあ、
読んでねぇ
ぐらい言っておこうとしたが後ろ振り向いたらお前がうちに何か科学実験しようとしてたから
お前始末してから宣伝する」

一「あ、バレタ?
大丈夫、アイスピックでリアル藁人形だけだから」

咲「返り討ちにしてやる」

一「やれるもんならやってみry、あ、」
(皆さんの耳を守るため音声は消してます)
咲「見てね!」

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