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エブリスタ
夜明けの空

小説 ファンタジー

Short Story

夜明けの空

暗闇さつき

孤独なんて忘れていた。

完結

19ページ

更新:2013/09/23

説明

 
金髪碧眼、世に言う『美形』とは私の事だ。

人間の血を吸わせていただくのが日課だった。

ところが、その現場をある人物に見られてしまう。

その人物が放った言葉は──。
 

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