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サクラが散る頃には、

小説

サクラが散る頃には、

鬼灯

気がつくと違う世界へトリップしていた、それは少女が願った事なのか、それとも………

休載中

4ページ

更新:2012/11/05

説明

儚く……

淡く………

脆く…………
そして………………




…………………弱い





この話は、一人の最強な女の子(かなり自由な)が薄桜鬼の世界へトリップしてしまい、少し切ない逆ハー気味なギャグありのしっちゃかめっちゃかなお話です(笑)。






「ここ、どこ…………?」
「ま、いっか(笑」

沖「君、なにしてるのさ。
退いてくれない………?(黒笑」

「こんにちは!………こんばんは?………どっちだろう…………




ま、どっちでもいいよね!」

沖「……………(呆目」








★注意★
・薄桜鬼の中で死ぬ筈の人がメッチャ元気だったりします。
・もの凄いキャラ崩だったりしちゃいます。
・主人公はアホの子(笑


・作者はビビりなヘタレる駄目作者です。
・どうか、中傷的なことはやめてあげてください。泣き叫んで落ち込みますw
・感想など下さると泣き叫んで喜びますw感想くれると嬉しいです(´・ω・)
・苦情はやめて………………ね……?
(涙目)

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