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いつかの空へ

小説 詩・童話・絵本

いつかの空へ

虚蒼(そら)

勝手気ままに光と闇を綴る詩

休載中

149ページ

更新:2018/06/11

説明

あなたは、貴女は、貴方は、
何を思い誰を想いますか。

私は、僕は、
こう思うんです。
君を想うんです。

最後に
作品に触れて何を感じたか、
教えて頂けたら幸いです。

カテゴリ最高35位
ありがとうございます。

・冬春
・和
・ピエロ
・嘘
・天気
こちらは依頼された作品です。

ページ番号1番
『応援歌』を御閲覧ののちに
目次で他作品に飛んで頂けると幸いです。

↓過去作
[リンク]思いと想い
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言葉は受けてそれを想像させる
そのそれはコトの単純な
イメージだったり意味だったり
背景なり風景なり
はたまた
情景だったのかもしれないけど
それらを想像させることは
やっぱり前提にはあって
その上で考えさせるって好きだなと
根本にあるんだなって思うよ

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