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紅き唇に熱きくちづけ

小説 歴史・時代

紅き唇に熱きくちづけ

紅き唇に熱きくちづけ

彩音りん

(6)

「紅き唇を俺に差し出せ」ヴァンパイアと戦国の姫。究極の愛のカタチ

完結

451ページ

更新:2017/03/31

説明

戦国時代、織田信長の妹である市姫(お市の方)は、近江国、浅井長政に嫁ぐことが決まっていた。

婚儀が整い動揺した市姫は、城の石垣から足を踏み外し転落、タイムスリップする。

タイムスリップした先は現代の北海道。
人里離れた山頂の崖に聳え立つ洋館に住んでいたのは、十二世紀のヨーロッパからタイムスリップした吸血鬼だった。


(first love)
投稿日2012.10.17~
完結日2012.12.12

(second love)
連載開始2013.2.8~
完結日2013.4.28

※表紙、イラスト
小石川チナ様[リンク][リンク]
『貸し出し自由の挿絵置き場』より、お借りしています。

E★エブリスタ
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カテゴリ/最高9位
Thanks.


※この作品はフィクションです。
実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。
参考文献/太田牛一著
『信長公記』
ストーリーはオリジナルなので、歴史上の人物や書物に記載されている文献とは異なります。

※ホラー、ミステリー、ファンタジー、恋愛要素を含みます。

ayane rin
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