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放浪の竜は駆ける

小説 ファンタジー

放浪の竜は歩く

放浪の竜は駆ける

朝屋 夜人

続編です。主人公はあの変態貴族!?

休載中

33ページ

更新:2016/11/06

説明

 蒼と碧の世界ルティキオ。
その世界にある大陸パンディアは、戦争の真っ只中にあった。


戦争の最中、ある村から世界を破滅させるほどの力を持ったドラゴンの卵が奪われた。

しかし、奪われたドラゴンの卵を偶然にも見つけた男がいた。

エドワード・シュトルム。
イングラム王国の名門貴族の嫡男であり、『変態』の二つ名を持つ男。

彼の連れた幼女の力により、なんとドラゴンの卵がかえってしまった。


現れたのは変態男の好みそのものの容姿の黒髪の小さい女の子。


「ジェノバはジェノバですの。お前は誰ですの?」

「よ…幼女ばんざーいっ!」

「!?コイツ変態ですの!」


変態貴族エドワードと幼女ジェノバの織り成す、新たな放浪の旅が始まった。



『放浪の竜は歩く』の続編です。

主人公を代え、別の目線で進むファンタジー小説です。


更新速度はゆっくりですが、なんとか最後まで頑張ります!
応援よろしくお願いします!

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