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夏の妖精 一夏の過去

小説 恋愛

夏の妖精 一夏の過去

迷い子迷子

彼女は寂しそうで、僕は夏なんて消えちまえばいいと思った。

休載中

5ページ

更新:2012/10/18

説明

妖精がガラクタの上でダンスをしていた。
僕はそれをぼーっと見ていた。
ここにいるのに、ここにいないような。
そんな半透明な彼女を。

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