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ジャグラーの奇跡

小説 ノンフィクション

ジャグラーの奇跡

ぎんたま

ほんとにあったスロットの奇跡です。

完結

12ページ

更新:2009/03/13

説明

とあるところに、20歳前後の青年がおりました。(Aと言う名前にしよう)
いつも仕事が終わりパチンコ屋に足を運びいつものように『北斗の拳』や『吉宗』をうつ。
しかしいつも負けてばかりだ。
A『俺ってスロット向いてないのかなぁ…』
その日は-8万円。スロット打ちにはたいした事のない額である。
まぁただ単に金銭感覚が狂っていたのだ。
一日で一ヶ月の給料を使ってしまい、ヤミ金からお金をかりてまでスロットを打ちにいってしまうという、相当な中毒者だった。

※一枚掛けの確率はクリエイター日記に記しておきます。御忠告ありがとうございます

補足
4号機ジャグラーなのでBigを揃えると15枚の払い出しが受けられます。
ご指摘頂きありがとうございます。説明不足で、すいません。

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