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脇役王に俺はなる!

小説 ファンタジー

脇役王

脇役王に俺はなる!

ソラ

(2)

神(威)は言っている。ここで止めてはならないと……(執筆を

休載中

660ページ

更新:2017/06/16

説明

【New!!】
世界観説明と銘打っておいて一切仕事してない章を丸々消滅させました。恐らくあっても大して意味ねぇなとの作者の判断です。


いつも応援してくださる方、スターを投げてくださる方、米投下してくださる方、皆さん本当にありがとうございます(n‘∀‘)η


気まぐれ更新……(´・ω・`)



脇役。それは、主役を主役たらしめる為の舞台装置。
俳優がただの道を歩いていても俳優な様に、一度レッドカーペットの上に立てばそれはスターへと格上げされる。
脇役に与えられた役割が重ければ重いほど、主人公の輝きは、より洗練されたものとなる。

そう、脇役とは、主人公に"意味"を、"名声"を与える存在である。


これは、ある一人の脇役が挑む、最高の舞台装置を目指す、壮大な世界系ファンタジーであるッ!!

(※半分くらい適当)

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