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僕と龍。

小説 ファンタジー

僕と龍。

赤酒

全てが動く時が来た

休載中

116ページ

更新:2013/11/24

説明


進化、止むことを知らぬ成長

龍、進化をし続けた強大な生物

人、姿は変わらず進化する生物





《人間は龍と共存し、新しい進化を遂げるであろう
その道は険しく何度となく挫折を味わうであろうがそれを覚悟し、人間は龍と共に生きるか?》


 反対する国々の中、一人の国王が言葉を発した


《私は龍と共存しよう
どんなに辛くとも進化無しでは人間はあの生物には勝てない、進化を成し遂げるまで私の国はアナタ、源龍を龍を何時までも受け入れよう》


その約束は国民に受け継がれ、何時しか
『進化の書』と言われるようになった


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