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se bisogna

小説 恋愛

se bisogna

海猫丸

(1)

もしも貴方が私を必要とするならば、私は何時でも貴方の側にいましょう。

休載中

29ページ

更新:2014/03/23

説明


ある、雨の日。二人は出会った。

偶然と縁が重なり、他人同士であった二人の距離は徐々に近付いていく。



「カタブツ生徒会長」兼「最強弓道選手」と、「旅館の若女将」兼「お稲荷の舞姫」。



神は二人を出逢わせた。……この先、如何なる!?



向海です。

純愛、なんて書いてみちゃったり。

実は結構真面目に書いてます。

誤字脱字等ございましたら御指摘頂けると有難いです。


向海 黎



*se bisogna(伊)…もし必要なら

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