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魔王紀行

小説 ファンタジー

魔王紀行

箕玉管葉

(8)

勇者「なにを書いている?」 魔王「ん? これは旅行記みたいなものだ」 勇者「面妖な…」

休載中

134ページ

更新:2014/03/18

説明

魔王ーーー


それは闇の更に深淵を支配し、異形のモノ達を従え、永い時を生き続けていた。

人々は魔王を恐れ、生活の片隅に住まう "闇" を異質とし、戦いた。

そうして、人は "闇" の根幹である魔王を葬る為に《勇者》と呼ばれる者を生み出した。



魔王と勇者が初めてその力を交えてから人にとっては永い、時が流れたーーー。



……………………………………………………

箕玉管葉(みたまくだは)と申します。

今回はこちらに来ていただきありがとうございますm(_ _)m

筆者の稚拙ではありますが、持ち合わせる力で精一杯書いていきます。
その中で、改善点や、誤字脱字がありましたらお気軽にお申し付けください。

辛口レビュー大歓迎です!

この小説が、読んでいただいた皆様の余暇のほんの一部にでも入ることができれば光栄です(^ ^)

応援特典も付けました!
20ptで見れるはずです!


*2014.01.21 追記
現在、添削修正中につき、冒頭の一部表現や台詞を変更しています。
なので、冒頭の魔王のイメージが大幅に変わりました。
変わったというより、現在の魔王に近づきました。
お暇があれば、読み直すとおもしろいかもしれません。




【重要】
表紙、挿絵、なんでも募集中でございます!
どんなものでもかまいません、お気軽に描いて、是非見せてください!
あ、描くときは一言言ってもらえると助かります^_^

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