このページのリンクアドレス

エブリスタ
冷徹先生と呼ばれて

小説 恋愛

冷徹先生と呼ばれて

流山りゅうか

(1)

“貴殿方の罪は万死に値する”

連載中

252ページ

更新:2018/06/08

説明

「皐月先生」

「あらまだ懲りずにそう呼ぶのなら声帯引き抜いて目の前でザクザク切り刻んで茹でても構いませんよというか白髪増えましたね端から引き抜いて差し上げましょうか顎」

「…君はなぜ僕に誰よりも厳しいのかな」

「愛ですよ愛アハハ」







こちらは、『冷徹女と呼ばれて』の続編となります。
が、こちらだけでも分かるよう設定しております。





ちなみに、半分ノンフィクションです。営業という戦場を生きてきました。


酒/営業/辛口/敬語/毒舌/家族/兄弟/親友/美少女/美少年/保険/18禁/スーツ/純愛/純粋/教育/貴公子/紅茶/脅迫/強姦/裁判/告訴/結婚/鬼畜/教師/先生/S/BL要素アリ

この作品のタグ

作品レビュー

流山りゅうかさんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント