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転生物語(仮)

小説 ファンタジー

転生物語(仮)

ゆっきー

作品準備中

休載中

6ページ

更新:2013/04/16

説明

風が吹きすさぶ荒野に二人の男が対峙していた。
一人は黒髪で整った顔立ちの少年、そしてもう一人は、人の形をかたどってはいるものの、一目で人間ではないと分かる程に、漆黒の皮膚に紅い眼の男。

「邪魔をするなと何度言ったら分かるんだ、お前は」
「何度でも、何度言われても僕はお前を止めるためならお前の前に立ち塞がってみせる!!」
「ふん、ならば止めてみろ!!しかし、そう簡単には止まらんぞおおおお!!」
「僕は……、負けない!!」
「うおおおおおおおおおお!!」
「はああああああああああ!!」





*注こんなんじゃありません(笑)
この作品は作者のノリと深夜の意味の分からないテンションと寝不足によるストレスで構成されていますwww
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