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赤き少女と青き星

小説 SF

赤き少女と青き星

大鳥かぐや

浜辺でゴミ拾いに勤しむ少女は、自らを『宇宙人』だと称した……。

休載中

2ページ

更新:2013/04/17

説明

 
強くて、優しくて、美しかった母が死んだ。

その息子である小波 大介は、母のような人間になるべく、夏休みを利用し母が生まれ育った島へと赴いた。

そこで出会ったのは、燃えるような怒りを表したかのような赤を瞳にたたえた少女、沖野 瑠玖。

これは、母のような人格者を目指す少年と、地球を愛し地球人を嫌う少女の、一夏の物語。



※※※
この作品の作者は、目が節穴なので、誤字脱字がある可能性があります。
もし発見した方は、聖母のような優しさで指摘していただけると幸いです。

出来るだけ気を付けますが、更新する日毎のテンション、その他諸々の影響により、文体がきもいくらい変わることがあります。
予めご了承ください。
 

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