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最果ての灯

小説 恋愛

最果ての灯

黒斗陰甲斐

(2)

余命を宣告された俺と幼馴染の悲しみの恋愛ストーリー

完結

37ページ

更新:2013/05/11

説明

余命を宣告された俺は、誰にもこのことを話してはいない。心配をかけたくないという気持ちもあるし、同時にいつもの日常を大切にして生きていきたいという気持ちもあった。

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