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★時の架け橋★

小説 歴史・時代

★時の架け橋★

・ー美桜ー・

新撰組、長州…色んな想いを持つ者と出会い―――時は緩やかに崩れてく。

休載中

116ページ

更新:2015/03/22

説明


一度は手違いで消えてしまったこの作品。
しかし、500ページくらいは残っていたので、最初の方は殆ど内容は変わりません。
この機会に、この作品をより良いモノにする為、訂正しながらまた1から始めていきます。


?前の作品と流れは同じですが、少し内容が変わっている部分があります。


ー・ー・ー・ー・ー・



美鈴「何で私が幕末に…?」



大事な人との想い出の場所に行った美鈴。

しかし、気が付くとそこは幕末の世でした。



―――




新撰組の人たちと出会い、




彼女の心も、





彼等の心も、




変わっていった。





――「美鈴の悲しみ、半分背負わせて?」





「うっせぇ…暫く抱かれてろ」――





――「私には…貴方が必要です。」










「新撰組の奴等は………………お前に助けられてるんだよ。」――――





あなたの笑顔があるから――






私は前を向いていけるんです。





ー・ー・ー・ー・ー・





この作品が一応初めて書いた小説となります。


未熟な所が多々あるかもしれませんが、それでも良いという人のみお読みください。





 

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