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【新訳】月影の乾坤堂―明鏡止水 静季篇―

小説 ファンタジー

乾坤堂シリーズ

【新訳】月影の乾坤堂―明鏡止水 静季篇―

深鳥ゆう

神鏡使い・静季の背中に刻まれた卑劣な常闇。シリーズ第2弾。

休載中

149ページ

更新:2017/09/07

説明

 
 
≪朗報≫
☆★シリーズ第6弾★☆
【霊狐鳴月 白兎篇】
[リンク]


【新訳版】
昼と夜に紛れる奇(あやし)の集団、

『乾坤堂』―――。

今宵も、人とあやかしの世にはびこる。。

独特のキャラ達が織り成す笑いあり涙ありの長編小説・・・にしたい。

◇   ◇   ◇

かなり路線変更します。

【シリーズ第2弾】

夜毎、名のある富豪財閥が、奇妙な死体で発見される怪事が相次ぐ。

事件以降、メンバーのひとり・神鏡使いの『静季』が忽然と姿を消す。

その事件を期に、彼らの運命の歯車は、軋みながら廻り始める。

幻想妖怪奇談小説。


◇   ◇   ◇

こちら新訳版につき、大改訂中。

シリーズ第1弾
【新装―夢現 魔城篇】
[リンク]
シリーズ第2弾
【明鏡止水 静季篇】
[リンク]
【新訳―明鏡止水 静季篇】
[リンク]
シリーズ第3弾
【不動竜牙 霊剣篇】
[リンク]
シリーズ第4弾
【RK∞P2 羅巌篇】
[リンク]
シリーズ第5弾
【天地晦冥 波旬篇】
[リンク]
乾坤堂オフィシャルキャラクターブック。
『乾坤堂‡黄昏夜行‡』
[リンク]
短編集
【さつきやみの事】
[リンク]

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