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ある魔導師の猫曰わく

小説 恋愛

ある魔導師の猫曰わく

観音寺はじめ

とある魔導師に飼われている、クロという名前の白猫のほんのり甘い物語。

完結

50ページ

更新:2013/08/02

説明

──…私のマスターは凄いんですよ!

とある魔導師に飼われているクロと言う名前の白猫のほんのり甘くてほんのりあったかい物語。

“私の一番はマスターで、”

憧れと、尊敬、信頼と感謝。
それに、そこから芽吹くであろう淡い恋心。

“マスターの一番は私なんですよー!”



白猫を溺愛してる魔導師と、その魔導師が大好きな白猫の物語。
ほのかに甘く(なる予定の)恋物語です。
ただし猫と、人の。
人と猫です、猫と人。
このままではどうしようもない感じですが、それなりにきちんとオチを付けてハッピーエンド…になったでしようか…?
番外編、続編はただいま検討中です。
閲覧、応援並びにスター、ありがとうございました!

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