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てっぺんまで競走よ

小説 恋愛

てっぺんまで競走よ

れんげ

外国の王子より丸焼きの豚と世界の動きを見ることの方がずっと大事だわ、なんつって。

完結

634ページ

更新:2015/01/10

説明

ビリ国と呼ばれる小さな王国がありました。

姫は王から他国の王子を自分で選び交渉もみずから行い結婚するよう言われ気にくわないものの隣国へ旅立った。

ツッコミ役?な姫が隣国へ出向き城で苦難(恋愛音痴ぶりを発揮!)するストーリーです。恋愛ものと感じやすくなるのは「恋せよ私に」の章から。

姫の人格がロマンチックを遠ざけちょいちょいあれ、すかされたと感じるかも。

13/11/29完結
「シル国=豚」を豚汁で覚えていただけると読みやすいのではないかと思います。
表紙イラストの姫の方だけイラスト投稿してます。

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