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デイバスターマキナ Ⅱ

小説 ライトノベル

超巨大美少女ロボシリーズ

デイバスターマキナ Ⅱ

相瀬有人

超巨大美少女ロボ、今度は怪獣に中国拳法を放つ!メカゴ〇ラ的な物もあるよ!

休載中

13ページ

更新:2013/08/12

説明

前作→[リンク]




――そう遠くない未来。

 人々は科学の発達と引き換えに、怪獣災害という新たな脅威にさらされていた――――



 背が低い事が悩みの少年、ハヤタ・コウガと、彼の長なん地味であるアイリスディーナは、対怪獣防衛チームであるSTROMに入隊していた。
 コウガの母が(ほぼ趣味で作った)超巨大美少女ロボ、デイバスターマキナを使いつつ、日本を怪獣から護るため戦うコウガ。
 そんな時、STROMジャパンへ新兵器受領の為に隣のSTORMチャイナの面々が基地へとやってくる。
 そして、STROMチャイナ隊員の一人であるオユから、とんでもない言葉を投げつけられる。



「守る?

 ―――甘い。

 我々の力は、全ての怪獣を殲滅すべくある!!」



 平和を守るためか、全ての敵を駆逐する為か、

 今、『力』の意味が問われる―――――――



「痛い痛い痛い痛い!?! マキナ、俺を握りつぶすな!!!」

「じゃあ、まず私の見た目について適切に、的確に、それでいて最大の褒め言葉で、表現してもらおうかな?」

 真面目だけどギャグもばっちり!(かな?)

 超巨大美少女ロボが怪獣と戦う小説第2弾!!

「メカゴ〇ラもあるよ~」

『メカゴ〇ラぁ!?!』

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