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背中合わせのシンメトリー

小説 ライトノベル

背中合わせのシンメトリー

背中合わせのシンメトリー

ゆきひと

それは、ここと、背中合わせの世界で、響いた、一発の銃声で始まった…。

連載中

328ページ

更新:2017/10/12

説明

【こことは、違う、背中合わせの世界で、鳴り響いた一発の銃声が、世界の歯車を壊してしまった…。】

そう、一番始めに、記してある本を、手にした慶太は、首を傾げていた。

なぜ、親父は、これを、誰にも見せないように、仕舞い込んでいたんだろう…?

ページをめくりながら、そこに書かれたことを、ただの絵空事とは、思えなかった…。

慶太は、どんどん、話の中に、引き込まれていく…。

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